明日は幼稚園で園外保育らしく、簡単弁当(パンかおにぎり)って指定あったから久しぶりにパン焼いた〜
SHEINで買ったパン袋使う日がやってきたぞ#ポテおぢ聞いてよ #ポテおぢの宅配便 pic.twitter.com/SVzcb12dqR
— (@ys0308yk) March 6, 2023
パン袋とは、手作りパンを入れるための専用の袋のことです。焼き上がったパンを乾燥や汚れから守りながら、見た目もおしゃれに仕上げられるため、パン作りを楽しむ方やギフト用に手作りパンを包みたい方に重宝されています。マチ付きや窓付きなど、さまざまな種類があります。
この記事では、パン袋を実店舗で探す方法から、価格の相場まで詳しく紹介します。
「パン袋」が買えるお店
パン袋は、製菓・製パン材料や包装資材を扱うお店を中心に取り扱いがあります。一般的な日用品と比べると取り扱い店舗は限られており、どこでも手軽に見つかるアイテムとは言えません。目星をつけてから出かけるのが得策です。
取り扱いが期待できるお店は、以下のとおりです。
- 富澤商店
- 製菓・製パン材料専門店
- 東急ハンズ(ハンズ)
- ロフト
- ホームセンター(カインズ、コーナン、コメリなど)
- 100円ショップ(ダイソー、セリアなど)
- 大型スーパーマーケットの製菓材料コーナー(イオンなど)
なかでも品揃えが充実しているのは、富澤商店などの製菓・製パン材料専門店です。窓付きタイプやマチ付きタイプ、クラフト紙素材のものなど、さまざまな種類のパン袋をまとめて比べながら選べます。
100円ショップでもシンプルなパン袋を取り扱っていることがあります。少量だけ試してみたい方や、コストを抑えたい方には手ごろな選択肢です。
店内で探す際は、製菓・製パン材料コーナーや包装資材コーナーをチェックしてみてください。ラッピング袋やリボンなどのギフト用品の近くに置いてあるケースもあります。
ただし、希望のサイズやデザインが実店舗で見つかるとは限りません。種類豊富な中からじっくり選びたい方や、まとめて購入したい方には、インターネット通販の活用がおすすめです。
パン袋はネットの通販でも買える!
パン袋はインターネット通販でも購入することができます。インターネット通販のほうが安く買えるケースも多いので、お得に買いたい人はチェックすることをお勧めします。
パン袋の平均的な値段・相場
パン袋の平均的な値段は『250円~500円』となっています。時期や販売店によって異なりますので“ざっくり”把握するための参考にしてください。
なお、まとめ買いをすることで安く買える場合があります。コスパ重視の人は探してみると良いでしょう。

