新社会人になり同じ新入社員の友人もでき、頑張ってるみたい。
この前、あるものを発見してしまった。
息子の小学か中学時代の冬休みの宿題だと思う。
たまった宿題の一つの書初め。
その時の気持ちを正直に五、七、五、七、七にしたのでしょう。
今は社会人になったので、これはだめですよ。 pic.twitter.com/vm2mqNOKpv— エイジ (@d9r1NODPy182jJX) April 9, 2023
書き初めの用紙は、年末から年始にかけて文房具店や100円ショップなどで取り扱うことがあります。ただし、普段から置いている店舗は限られ、時期や店舗によって在庫に差があります。学校からサイズや紙質の指定がある場合は、購入前に確認しておくと安心です。主な販売店と、店内で探す場所を紹介します。
「書き初めの用紙」が買えるお店
書き初めの用紙は、文房具店や大型の100円ショップで見つかる可能性があります。文具を幅広く扱う店舗のほか、年末年始に書道用品を展開するスーパーやホームセンターも候補です。
たとえば、文房具店の伊東屋や世界堂、100円ショップのダイソー、セリア、キャンドゥなどで取り扱う場合があります。大型スーパーのイオンやイトーヨーカドー、ホームセンターのカインズ、コーナン、DCMなども確認してみましょう。
ただし、書き初めの用紙は通年で置く商品ではなく、年末年始の季節商品として扱う店舗もあります。店舗の規模や地域によって品ぞろえが異なるため、実店舗で簡単に見つかるとは限りません。
店内では文具や書道用品の売り場をチェック
店頭では、ノートや画用紙などが並ぶ文房具売り場を探しましょう。書道用品を扱う店舗なら、半紙や墨、筆の近くに並ぶこともあります。年末年始は、季節商品や学用品の特設コーナーも確認してみてください。
学校指定の用紙がある場合は、サイズや枚数が合うか購入前に確かめましょう。実店舗を何軒も回る手間や、品切れによる無駄足を避けたい方には、在庫や種類を比べて注文できるインターネット通販もおすすめです。
書き初めの用紙はネットの通販でも買える!
書き初めの用紙はインターネット通販でも購入することができます。インターネット通販のほうが安く買えるケースも多いので、お得に買いたい人はチェックすることをお勧めします。
書き初めの用紙の平均的な値段・相場
書き初めの用紙の平均的な値段は『150円~300円』となっています。時期や販売店によって異なりますので“ざっくり”把握するための参考にしてください。
なお、まとめ買いをすることで安く買える場合があります。コスパ重視の人は探してみると良いでしょう。

