はい、帰宅しました。
職場で貰ったレッドブルとリポ
帰り道甘いもん食いてぇなと思いながら買った謎の黒あめ
く ろ あ め pic.twitter.com/PGtB6zScdH
— st29sm (@st29sm) January 4, 2024
黒糖のコクと素朴な甘さが魅力の「黒あめ」。のど飴として親しまれる定番商品ですが、風邪の季節や乾燥する時期になると特に手に取る機会が増えるお菓子です。
春日井製菓や那智黒総本舗など、複数のメーカーから発売されており、それぞれ味わいや製法に違いがあります。
ふだん何気なく口にする黒あめですが、いざ探すとなるとどのお店に行けば確実なのか気になる方もいるでしょう。今回は、実店舗で見つけやすい場所をご紹介します。
「黒あめ」が買えるお店
「黒あめ」は、イオンや西友、ライフといった一般的なスーパーマーケットのお菓子コーナーで定番として扱われている商品です。複数のメーカーの黒あめが並んでいることも多く、比較的見つけやすいお菓子といえます。
マツモトキヨシやウエルシア、ツルハドラッグといったドラッグストアでも取り扱いが安定しています。のど飴のイメージが強いこともあり、季節を問わず棚に並んでいる店舗がほとんどです。
コンビニエンスストアでも、セブンイレブンやファミリーマート、ローソンなどでキャンディ売り場に置かれていることが多く、ちょっとした買い足しにも便利です。ただし品揃えは店舗によって差があり、扱う銘柄が限られる場合もあります。
店内を探す際は、お菓子コーナーの中でもキャンディやのど飴が並ぶ棚を目印にするとよいでしょう。特に秋から冬にかけては「のど・風邪対策」として特設コーナーが設けられている店舗もあり、そこに集められている場合もあります。
メーカーや味の種類によって取り扱い店舗が異なるため、目当ての銘柄がなかなか見つからないこともあります。何店舗も回る手間や無駄足を避けるためにも、インターネット通販を利用する方法もおすすめです。
黒あめはネットの通販でも買える!
黒あめはインターネット通販でも購入することができます。インターネット通販のほうが安く買えるケースも多いので、お得に買いたい人はチェックすることをお勧めします。
黒あめの平均的な値段・相場
黒あめの平均的な値段は『130円~1580円』となっています。時期や販売店によって異なりますので“ざっくり”把握するための参考にしてください。
なお、まとめ買いをすることで安く買える場合があります。コスパ重視の人は探してみると良いでしょう。

