ここだけの話なのですが……ピーマンの肉詰めは、ピーマンを半分に切らずに上部と種だけ取り除いて、タネを絞り袋で注入して丸ごと蒸し焼きにすると、、、めちゃくちゃ楽だし粉をはたいたりする手間いらずで時短できます、、、しかも肉汁が閉じ込められてめちゃくちゃジューシィ……ジューシィです…… pic.twitter.com/3IbiGUvAxk
— かにほ (@KanihoMinhaya) May 7, 2023
絞り袋は、生クリームやアイシング、クッキー生地などをきれいに絞り出すために使う製菓用品です。使い捨てタイプと繰り返し使えるタイプがあり、お菓子作りや料理で幅広く活躍します。
比較的身近なお店で販売されていますが、素材やサイズ、セット内容は店舗によって異なります。用途に合った商品を選ぶためにも、販売店を知っておくと便利です。
「絞り袋」が買えるお店
絞り袋は、スーパーや製菓材料店、100円ショップ、ホームセンター、バラエティショップなどで販売されています。具体的には、イオン、イトーヨーカドー、西友、富澤商店、カルディ、ダイソー、セリア、キャンドゥ、カインズ、コーナン、DCM、ハンズ、ロフトなどが候補です。
比較的実店舗でも見つけやすい商品ですが、口金付きのセットやシリコン製の繰り返し使えるタイプは、製菓材料店や大型店舗のほうが種類は豊富です。100円ショップでは使い捨てタイプが中心となります。
店内では、製菓材料コーナー、お菓子作り用品売り場、キッチン用品コーナーを探してみましょう。バレンタインやクリスマスの時期は、特設コーナーに並ぶこともあります。
希望するサイズやタイプが決まっている場合は、店舗によって品ぞろえが異なるため、事前に在庫を確認すると安心です。
実店舗で探す手間や、品切れで見つからないリスクを減らしたい人には、インターネット通販の利用もおすすめです。
絞り袋はネットの通販でも買える!
絞り袋はインターネット通販でも購入することができます。インターネット通販のほうが安く買えるケースも多いので、お得に買いたい人はチェックすることをお勧めします。
絞り袋の平均的な値段・相場
絞り袋の平均的な値段は『500円~800円』となっています。時期や販売店によって異なりますので“ざっくり”把握するための参考にしてください。
なお、まとめ買いをすることで安く買える場合があります。コスパ重視の人は探してみると良いでしょう。
