こんな美味しい北海道のお菓子土産あるの知らなかった🤤
凄い好き💕#氷点下41度
#北海道土産 pic.twitter.com/jW94dvMc6e— ツナサンド (@Mizusmizuy) January 10, 2023
氷点下41度は、旭川の高橋製菓が作る北海道銘菓です。サクサクのウェハースにホワイトチョコとアーモンドが入り、極寒の旭川のイメージを表現します。明治35年に記録された日本最低気温マイナス41度から名付けられました。お土産に最適な上品な味わいです。
雪のような白さと香ばしい風味が特徴で、箱入りで贈り物にもぴったりです。北海道旅行の思い出を味わえます。新千歳空港や旭川駅でよく見かけます。
「氷点下41度」が買えるお店
氷点下41度は、高橋製菓直営店、北海道どさんこプラザ、新千歳空港売店、旭川駅構内売店、イオン旭川店、道の駅旭川、北海道うまいもの館、センカ、ANAFESTAで買える可能性が高いです。北海道内の空港・駅とアンテナショップが確実です。
北海道以外ではアンテナショップに限られ、全国スーパーではまず見かけません。観光地や土産物店で常時置かれますが、地方店舗だと品薄になりやすいです。
店内では北海道土産コーナー、銘菓棚、お菓子エリアを探してください。白いパッケージが目印です。実店舗で探す手間や品切れで無駄足になるリスクをなくすためにも、インターネット通販もおすすめです。
氷点下41度はネットの通販でも買える!
氷点下41度はインターネット通販でも購入することができます。インターネット通販のほうが安く買えるケースも多いので、お得に買いたい人はチェックすることをお勧めします。
氷点下41度の平均的な値段・相場
氷点下41度の平均的な値段は『2000円~3000円』となっています。時期や販売店によって異なりますので“ざっくり”把握するための参考にしてください。
なお、まとめ買いをすることで安く買える場合があります。コスパ重視の人は探してみると良いでしょう。

